ゲームコンテンツ事業

Game Content Group

LEWIS FACTORYについて

「ルイスファクトリー」では “日本国内市場向けゲーム”の受託運営・新規開発を行っております。
パートナー様よりスマートフォン(ブラウザ・ネイティブ)ゲームの運用移管、サービス譲渡を受け、企画・開発・運用を総合的にお引き受けし、新会社の強みであるノウハウを活かしサービスを成長させ、長期的に運用を行う“セカンダリー事業”に注力していきます。
そして、新会社の強みである運用ノウハウ、さらに受託開発事業を通じて得た新規開発能力を存分に活かし、続編の開発等をセカンダリー事業のパートナー様と協力して行う“セカンド事業”にも力を入れていきます。

LEWIS FACTORY

OBOKAID’EMについて

2015年にスタートした、日本最後発の自社ゲームブランド『OBOKAID’EM(オボカイドイーエム)』では、 「日本に居ながら世界へ届ける」ことを目的に「世界同時リリース」を目標としています。
日本が世界に誇れるゲームを多言語、多プラットフォームで、一気に世界へ展開していきます。
最後発だからこそ、日本発ゲームの従来のセオリーには従いません。
スマートフォンやタブレットを中心に、斬新な切り口で創り出されるゲームを世界の男女に向けてリリース。
さらに100%お客様にサービスを提供可能な体制を整えて、魅力的なゲームコンテンツを配信しています。

OBOKAID’EM

BLUE QUESTについて

メディア工房のグループ会社『 BLUE QUEST 』では、「グローバルマーケットの開拓」を一つの目標として掲げ、主に海外のデベロッパーから集めた優良なコンテンツを、日本の各社プラットフォームへ展開しております。
海外より厳選したゲームタイトルを、パートナーを尊重しながら共に成長することを志しプロジェクト管理することを大きな強みとしています。
海外の優良で良質なゲームをスピーディーに展開し、顧客の皆様に幅広くゲームを楽しんで頂けるよう努めて参ります。

BLUE QUEST

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